そして伝説へ・・・その2
黒胡椒と船を交換してもらいました。
すごい時代だよな。
今ならありえないよね。
味塩コショーとかあったら大変だよね。
豪華客船と交換かな・・・(笑)。
ついでに悟りを開いてみました。
悟ると普通は「坊さん」とかじゃねえの?
「賢者」ってのもまた微妙な職業かと。
ちなみに「遊び人」からの転職ですが
遊んでると意外と悟れるのだろうか?
それとも、単なるバグ?(笑)
ま、どっちでもいいけど。
黒胡椒と船を交換してもらいました。
すごい時代だよな。
今ならありえないよね。
味塩コショーとかあったら大変だよね。
豪華客船と交換かな・・・(笑)。
ついでに悟りを開いてみました。
悟ると普通は「坊さん」とかじゃねえの?
「賢者」ってのもまた微妙な職業かと。
ちなみに「遊び人」からの転職ですが
遊んでると意外と悟れるのだろうか?
それとも、単なるバグ?(笑)
ま、どっちでもいいけど。
なかなか時間はないですが。
なぜかというとコイツのせい(笑)。
だいぶ表情が豊かになってきました。
で、なにやってるかっていうと、
タイトルを見てわかる人もいると思いますが・・・
コレです。
中古屋で100円で売ってたのを、
自分で電池交換してみました。
ばっちりセーブできるようになりました(笑)。
ちまちま進めてます。

王様になったら陳情受けちゃいました(笑)。
まあ、ゲームの話なわけですが。
懐かしい~このパッケージ。
そう、SFC版ドラゴンクエストⅤ。
ハードオフで100円だったので、電池切れ覚悟の上で(笑)
買いました。しかも電池切れ覚悟だから
2本も(笑)。
さっそくプレイしてみると、とりあえず電池は生きてるようなので
いけるとこまで行くと。
このゲームでは主人公は歳をとります。
といっても、システム上ではなくあくまでストーリーの展開として。
幼年時代から始まって、あるイベントを経て
青年時代へと移り変わります。
その展開において、結婚相手を選ぶストーリーがあるわけですよ。
幼馴染のビアンカか。
素直で心優しきフローラか。
どちらを選んでもストーリー上は大きく変わりませんが
やはり一緒に旅をしていくというところと
町や村の人々が語る人物像と背景に
心揺れるわけです。
果てにはフローラの親父に、一晩考えろといわれる始末(笑)。
笑っちゃいますが、これはこれでワクワクしたりして。
ただ、基本的には母親を亡くし、父親も病気がちで
幼年時代に一緒に冒険したビアンカが
どうしても不憫なわけですよ。
フローラは大金持ちのお嬢様だし、アンディという
好いてくれる幼馴染もいたりして。
フローラもアンディをまんざらじゃない感じもあったりして(笑)。
このゲームを初めてプレイする人は
大概、ビアンカじゃないでしょうかね。
いきなり出てきたフローラには感情移入しにくいし。
しかしいざ選ぶときになると
ビアンカはともかく、フローラが
「私は守られることしかできない女です」っていうのは
どうなんだろうか?
しかも「私でいいのですか?」って・・・
いつのまに好きになったんだよ!!!
と、おもわず突っ込みたくなることうけあいです(笑)。
今回はフローラを選んでみました。
この後、ストーリーは主人公たちの子供が生まれる展開で
進みます。
その際、フローラかビアンカかで、子供のステータスが
若干変化するらしいです。
ま、どうでもいいといえばどうでもいいね(笑)。
プレイ時間が1日平均30分程度なので
なかなか先に進みません(一回、なぜかデータが消えたし・・・)。
が、やっぱりドラクエは名作だね。
夢中になったあの日々を
思い出させてくれる・・・
そんな思いにはせる今日この頃です。
タイトルに入ってるのにほとんどしない話。
しゅみ(笑)。
ビデオゲームについて。
ここんとこ何本か一気にやっています。
まずはこいつ。
ファミコン版「ゼルダの伝説」。
これはゲームボーイアドバンス用ソフトの画像ですが
実際はディスクシステムを動かしてやってます。
電源がイカれてるので、電池で動かしてます(笑)。
さすが世界の任天堂だ。
1986年(かな?)の作品ですよ?20年前だよ?
ストーリーやシステムは今のゲームに比べると
やっぱり単純でひねりは少ないけど
失われたロマンがあるような気がするね。
なんだろう?RPGにありがちな「情報収集」って活動が
ほとんどないから、悪に一人で立ち向かう感じがよく出ている・・・
孤独な「戦士(勇者)」みたいな?
いやー、ロマンですよ(笑)。
次はコレだ。
またゼルダです(笑)。
スーパーファミコン版ですが。
任天堂にとっては「スーパーマリオ」シリーズと並んで
「ゼルダ」シリーズはキラーコンテンツなんだそうです。
そりゃそうだね。
新しいハードが出るたんびに新作が出てますからねえ。
うちにはスーパーファミコンはありません。
シャープから発売されていた
スーパーファミコンテレビを使っています。
手前味噌(?)ですが、ディスクシステムと並んでレアだとおもわれます。
こちらは初代と比べて、ずっと洗練されてる。
謎解きや伏線など、RPGらしさはグッと深まって
これはこれでイイ感じ。
グラフィックもコミカルになって、ちょっと年齢層が下がってるかな・・・
「フックショット」というチェーンの先にフックがついてる
アイテムがあるんですが、これが好きでサブアイテムとして
よく使いました。
まあ、ダンジョンではコレがないと進めない場面も
多々ありますが。
魔法のパワーゲージも出てきてます。
個人的にはなくてもよかったんじゃないかなと。
すぐ回復できるし、そもそも魔法自体ほんのちょっとした謎解きと
わずかなボスにしか使わない。
とってつけたような印象があります。
ま、それはそれとしてゲームとしての完成度は高い。
ゼルダ初心者でも楽しめます。
初代より簡単。
で、今ちょこちょこいじってるのはコレです。
サッカーゲームファンにはおなじみウイイレ。
8だからちょっと古いけどね。
借り物なんですが、借りて長い(笑)。
大学時代、友達の家でよくこの初期のシリーズを
プレイしてました。
3作目(ぐらいだったかな?)から、オリジナルの名前と
パラメータが作れるようになって、俄然熱くなったね。
大学時代に組んだフットサルのチームから名前をもらって
パラメータを極端に設定してキャラクター付けして
二人同じチームで動かして楽しんでました。
コンビネーションでゴールが決まると、まるでフットサルで
パスをつないで決めたような気分になって、最高でした。
社会人になってから一緒にやる回数も減って
あまり熱くはならなくなったけど、オリジナルチームを作って
コンピュータと対戦しているだけでも
あの頃の楽しさを思い出して、楽しくなってくる。
ゲームって、よくすごい刹那的名もののようにとらえてる人がいるけど
たとえば旅行で訪れた場所の写真から、そのときの会話や気持ちが
思い出されてくるように、ゲームのタイトルからその時代、ゲームを
楽しんだ気持ち、友達との会話、その記憶が次々と引っ張り出されて
なぜだかノスタルジックな気分になれる。プレイすればより鮮明に。
目に入ってくる風景より、自分で取り組んだハイスコアが
記憶のフィルムをより深く焼き付けると感じます。
でも今のゲームはそういう要素少ないなぁ・・・なぜだろう?
大人になったからか・・・な?
ゲームの世界で完結しちゃっているような気もします。
ストーリーにおける映像を頭の中の想像で結ぶことが
ないもんね。ほぼリアルだもんね。
そのぶん受動的になっている・・・記憶をつなぎとめる要素が
少なくなっている、なんてのはどうかなぁ。
さて、次は何やろうかな?
ブックオフでこれ買ってきました。
前作が面白かったので。
アツイです。
ファミコン版の2をシコシコやってます。
その昔は劉備か孫堅(孫策)が好きで
よく使ってました。
今思うとかなりミーハーですね(笑)。
曹操が嫌いなのも含め。
今はひねくれて陶兼です(笑)
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